【模型】ハセガワNSR500の制作(7) リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 3月 02, 2015 この週末はロスマンズカラーの塗り分けとデカール貼り。 ロスマンズブルーはデカールでも用意されていましたが,タンク部分は塗装指示なので、どのみち塗料を調色しなくてはらなないのと,デカールをシートカウルに貼るのは難しそうだったのとで,最初から塗り分けで工作することにしました。 あわせてゼッケンイエローも塗装で。 段差を落としクリアをかけてからデカールを貼りました。 ↓クリックしていただけるとはげみになります。 にほんブログ村 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
【ラン】朝ラン 〜 runkeeper の標高表示がおかしい時の対処法 1月 24, 2015 今朝も雪道を走ってきました。 休日ですが朝から出かける予定があったので,普段より少しだけ長い15kmのコースです。 さて,ランニングの記録はiPhoneアプリの runkeeper でつけているのですが,最近やたらと「新しいランニング 自己記録! 最高標高1031m」とか,妙な日本語で励まされるのが気になっていました。 それでログを確認してみると・・・ なるほど,たしかに・・・でもそんなに山登ってないし。 どうやら,サンプリング周期が短いためにわずかな上下を全て高低差として累積しているようです。 さてこれどうしたものか。 グーグル先生に聞いてみたところ,同じような症状に悩む人が海外におりましたので,その解決策を参考にやってみたらうまくいきました。 ブラウザでrunkeeperのマイページを開き,me > activity と進んで問題のログを開きます。 右上の▼をクリックして,edit activity を選択。 すると,マップの編集画面になります。 かなり細かくサンプリングされてます。 で,この◯のどこか一つを右クリックします。すると,◯が一つ消えます。 ここをひとつ消しました で,Saveを押して保存します。 間違えたらCancelしてやり直しましょう すると,正しい高低差に直りました! なんだ86mか・・・ 距離 14.71km 時間 1:32:20 ペース 6:17/km 獲得標高 1,031 86m ↓クリックしていただけるとはげみになります。 にほんブログ村 続きを読む
【ラン】AMBIT3 のランニングパフォーマンス機能 7月 26, 2015 AMBIT3のファームウェアが6月にアップデートされて,ランニングパフォーマンスとリカバリーテストの機能が追加されました。 でもマニュアルは更新されてないので,どう使っていいかよくわかんないんですよね。 で,今日は日曜日だけれど予定がないので,ランニングパフォーマンス機能をリサーチしました。 スントの公式サイト(英語) から抜き書きでメモ。 簡単に言うと,現在の心肺能力のレベルを知ることができる機能のようです。 シーズン中のレベルアップの度合いや,長距離ランニング中の疲労度が目で見てわかるので,トレーニング強度やペースのコントロールに役立ちそうです。 走っている最中に表示される情報 1 ベースライン 自分の今のレベル 2 リアルタイムレベル 走っているときのパフォーマンスの変化を1キロまたは1マイル(設定による)ごとにリアルタイムに表示。 3 リアルタイムディファレンス ベースラインとリアルタイムレベルとの差 4 現在の走行距離 グラフには直近6キロ分が表示されている。 グラフの見方 1 グラフがベースラインより上にあるので調子がよい。 2 調子が悪い。おそらくオーバートレーニング,病気などの不調 3 疲労で徐々にパフォーマンスが低下。長距離を走ったときにはたいていこうなる。 走った後に表示される情報 今回のランから得られたランニングパフォーマンスの値が表示される。NEXTボタンを押すと,過去30日分の値の変化がグラフで表示される。 ランニングパフォーマンスの指標 20前後 とても低い 60−70 とても高い 40歳代の男性なら35−40程度,女性なら30−35程度が平均。 並の人ならトレーニングでレベルが20%上がることがあるかもしれないけれど,すでにレベルが高い人はレベルを上げるのはむずかしいので,そういう人は指標を持久力のめやすとして活用したら良いそうです。 ランニングパフォーマンスとVO2Maxとの関係 ランニングパフォーマンスはVO2Maxを指標として算出しているとのこと。 ランニングの効率性が最適化されている場合,ランニングパフォーマンスの値はVO2Maxに相当するということです。 ... 続きを読む
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